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2年生

2年生(22人)

 

生田優樹 / 一橋・法

板垣圭祐 / 一橋・法

井上諒 / 一橋・経済

今井隆真/一橋・商

江崎岳/一橋・社会

小川貴大 / 一橋・社会

阪本賢祐 / 一橋・商

小菅規之 / 一橋・社会

高野克海 / 一橋・法

山口健太/一橋・商

若松昌吾 / 一橋・経済

 

 

角田絵梨子 / 実践

片岡夏姫 / 立教女学院

倉瑞希 津田・英文

佐々木映 津田・国関

下田桃華 津田・英文

須藤 津田・国関

瀬尾玲菜 津田・国関

高木祐夏 / 東京女子・国関

高橋花音 津田総合政策

竹村美沙希 津田・総合政策

新山実来 津田・国関

福島彩 津田・英文

 

生田優樹

 

阪本の高校同期生田。野球の実力は確かなもののサーペンツに入っているためなかなか現れない。たまには虫取りの間に野球をやってほしい。

個人的に乃木坂ではいくちゃん推しなので彼のことは大好きである。
いい体である。

板垣圭祐

 

通称ガキイタ。

小中高とキャプテンを務め、異様なほどのキャプテンシーを持つ。

 

走塁が大好きで、塁に出れば一張羅のオーバーオールを着て、二盗、三盗と次の塁を狙う。

他を寄せ付けないファッションセンスとは裏腹に優しい心の持ち主であり、母親が、フォロワーが彼と彼の姉だけのインスタグラムを更新した時は必ずいいねをする。

 

交友関係が幅広く、韓国人のボムと、オーストラリア人のジェマが喧嘩した時、青森出身生粋のジャパニーズガキイタが国による文化の違いを踏まえて喧嘩を仲裁した。

 

 

井上諒

 

その優しく爽やかな雰囲気とは裏腹に何かあった時1番最初にキレる。

また、車に乗ると人格が豹変するタイプであり、野球大会に向かう途中の夜明けの首都高を150キロでぷっぱなした。

 

西スタのおっちゃんと交友があり、西スタのおっちゃんは自分のことを井上の肉親だと錯覚している。

そのため井上が西スタに行きづらくなっていることはここに書くまでもない。

今井隆真

 

 俊足巧打で、勉強もでき、ファッションセンスもあり邦ロックが好きで女子ウケもいいという完璧大学生。と思いきや完全に彼女にぞっこん。

上智大学に入りウェイと化してしまった彼女への不満を常に同期に爆発させているが、何で付き合ってるの?と問われた時は必ず「やっぱ好きなんだよなぁ」と少年のような目で言う。

 

真面目で勉強ができるため同期のダメ商学部を助けている。

そのため、将来はカンボジアの恵まれない子供達に単位をあげるNPO法人を設立するんじゃないかという噂がまことしやかに囁かれる。

 

 

 

江崎岳

 

2年新歓により獲得した強肩強打の新帰国子女助っ人。

シンガポールに18年間住んでいたため日本の文化がわからず、友達にコラ画像を送ってと頼まれた際、間違えて「コラ〜〜!!」というスタンプを送った。

 

芋ツ橋ヤンキースには珍しく、クラブやフェスに行っており、ストーリーを投稿するたびに格の違いを見せつけられる。

夜中に酒を持って谷保の街を徘徊してるらしく、ただのドランカーなのではないかと言う噂が絶えない。

 

 

小川貴大

 

みんなの兄貴分的な存在であり、全サークル員から「兄さん」と慕われているが、由緒正しき小川家の末っ子である。

そのため、異常なまでに親の愛を受けて育っており、親から届く仕送りの中には「アンパンマンラムネ」や「蒲焼きくん」がぎっしり詰まっている。

 

浪人時代に始めた日記を今でもつけているが、その内容は門外不出であり、誰にも見せていない。

しかしその一日目の内容だけは判明しており、その内容は「今日夢精した」である。

阪本賢祐

 

大学入学時はヤンキースの救世主として4番ショートを任された、ヤンキースの元至宝。現在は他を寄せ付けないほどの圧倒的野手投げとテンポの良さを武器に、投手としてヤンキースのイニングイーターを自認する。

 

彼のユーモアセンスは誰もが認めるものだが、試合中の塁上からの声掛けについては、野球大会後にマネージャーからダメ出しを受けたこともある。

 

普段の穏やかな性格とは裏腹に、花粉の季節が到来すると彼女を押さえつけて鼻水を垂らし、そのリアクションを楽しむという猟奇的一面を持つ。彼女は当然、本気で嫌がっているらしい。

 

 

 

小菅規之

 

北海道から来たムロツヨシ。

顔面がムロツヨシに似ているという何にも変えがたい特徴を持っているが、同期と行ったメガネ屋でハイセンスなものをチョイスした結果、メガネをかけるとただのジョンレノンとなってしまった。

 

バイトをせずとも金欠の様子を見せず、バックの強さを感じさせられるが、実はバイトに全落ちしている。

 

成人式で地元に帰った際、すすきののおっパブ「タオパイパイ」に連れていってもらったが、ただただ乳を揉む気まずい15分間を過ごし、泣きながら拳を地面に叩きつけた。

 

高野克海

 

常に彼女がいないことを嘆いており、女の子に20連敗というヤンキース最多記録を誇る。

「あまりLINEを伸ばしすぎない方がいい」という女友達の助言を聞き入れ、狙っていた女の子といい感じでラインしていたにもかかわらず突然コナンの「そういうことか!」というスタンプで終わらせてしまったことを後悔している。

 

本人はいたってまじめだが、その天然な言動で笑いの爆発力はNo. 1。服装には気をつけており、母親に「白Tを着ると東南アジアの子供にしか見えない。」と言われて以来襟付きのシャツしか着ない。

Dカップ。

山口健太

 

爪楊枝のモデルになった男。

1年秋にアイホから編入した事実は誰もが忘れているが、やめた理由がリンクで立てなかったからというエピソードは忘れられていない。

 

高校時代は水泳部で水中での生活に慣れすぎたため、陸上を走行する際には難儀する。

趣味は地質調査で、2年生大会でバッターボックスの地質を調査しようとした結果見逃し三球三振を喫したが、地質は調査できたらしい。

 

若松昌吾

 

一見すると普通にイケメンでクールな感じでかっこいいが、実際はチキンハートの持ち主。

今の彼女に告白する際、タイミングをつかめずに井の頭公園のブランコを降りた後、吉祥寺の街を徘徊した末にスタバをはしごしたというヤンキース1甘酸っぱい経験を持つ。

 

運動神経は良いが口は悪く、一橋硬庭を一生童貞と罵るなど身内だからと叩きまくる。

運動神経の良さでピッチャーもこなし、そのフォームはMLBで活躍したリンスカムを彷彿とさせる。

角田絵梨子

 

二女で唯一の実践女子大生であり、ヤンキースにdiversityをもたらしている。

 

見た目は人類で24番目に優しそうだが、野球大会の夜、宿舎で隣の部屋だった○教ウォリ○ーズがどんちゃん騒ぎしていた時、1人で敵地に向かい制圧した。そんな彼女こそが現代に生きる「warrior」ではないのだろうか。

 

片岡夏姫

 

千葉県が生み出した両投両打野球モンスター。背番号は18であり、ポテンシャルも十分なのだが、未だに一橋リーグでの登板がない。

 

話してるだけで天才感が伝わって来るタイプの天才であり、岡本太郎的な何かを感じさせてくれるものが彼女にはある。

倉瑞希

 

メルヘンなラブホテルで一人暮らしをしているが、コバエに異常にモテるため、入居3ヶ月でメルヘンなラブホはコバエの溜まり場となり、台所に食器が散乱する様を美大卒の兄は「現代アート」と表現した。

 

掃除をしたことがなく、見えない汚れはないものとみなすため、ガラスのコップを落として割った際は破片をベッドの下に忍び込ませ事実を揉み消した。

 

(写真 右)

佐々木映

 

IQ130であり、メンサ・ジャパンの会員でもある。

その頭脳を生かし、野球大会では0からスコアブックの書き方を学び、2.3秒で全てを理解した。

 

現在はその頭脳を生かしダンスと東進でのバイトに心血を注いでおり以前ほどヤンキースに来れていない。いつ来るの?「いまでしょ」

下田桃華

 

静岡から来た女番長。

地元では敵がいなく、卒業式には特攻服で臨んだ。

 

一人娘で父親に溺愛されており、事あるごとにプレゼントをもらっている。

そのため部屋には使わなくなったバッグが置いてあったりするが、その場合、父親が娘からお下がりとしてもらい使用するという3Rシステムが下田家には存在する。

須藤

 

新山と同じ高校からきて、同じ学部に入るというマブダチぶりを発揮する。

 

夏休み明け、バッサリ髪の毛を切ってきた。

その理由は詳しくは明かされていないが、本人曰く「邪気を取り払うため」らしい。

実家で犬を一匹飼っている。その名は「銀次郎」

瀬尾玲菜

 

最近オフィシャルInstagramのアカウントを開設した。

その可愛らしいルックスからアカウント開設をかねてから渇望されていたが、蓋をあけると殆どが彼氏とのツーショット。男は悲嘆のいいねをおし、女は歓喜のいいねをした。

 

ケーキ屋でのバイトを辞め、ラーメン屋でバイトをしようと思ったが、面接時、英語と韓国語が少しできるという謎のキャパの大きさをアピールした結果落とされた。

高木祐夏

 

東大のバドミントンサークル「ひこうせん」とヤンキースの二足の草鞋を履いているが、一橋と東大で言ったらやはり東大が良いらしく、SNSには背中に「東大」と書かれたユニフォームを着て満面の笑みを浮かべる投稿を連発する。

 

几帳面なところがあり、一度LINEの友達を整理したことがあったが、某二男が断捨離された。

高橋花音

 

今旬な俳優をただただカッコいいという軸がぶれぶれなただのミーハーで常に彼氏を欲しがっている。

竹内涼真のスキャンダルが発覚した時から事あるごとに竹内涼真を叩くが、なんだかんだ竹内涼真のSNSは欠かさず見ており今も片思い中。

 

大の妹好きで妹の入浴時、お風呂のスピーカーとBluetooth接続をし、妹に電話で話しかけるというストーカー的な側面を持つ。妹には彼氏がいる。

 

 

 

竹村美沙希

 

幅広いジャンルの音楽が好きで、様々なバンドをこよなく愛する。

夏合宿でイントロ大会をやった時、正解を連発しすぎたせいで周囲が「やりすぎだろ…」という雰囲気になったことはあまり語られてはいない。

 

東京の某強豪都立高校出身で「ヤンキースプレゼンツ、都立高校の甲子園出場を応援する会」の会長でもある。

 

新山実来

 

ヤンキースの姉御。(写真 左)

しっかりしている性格で何もかもがしっかり決まっていないと不安になるタイプ。と思いきやただのアホ。

天然か作為がわからないほどのアホ発言を連発し、周りを困惑させる。

 

野菜が大の苦手でラーメンがとても好き。

ラーメン好きが高じてラーメン屋でバイトを始め、最初は「うち絶対賄いのラーメン飽きない自信あるわ!」と豪語していたが、最近では一種類の味しかない賄いを前に気持ちが揺らいでいると一部の友達に打ち明けた。

 

 

 

福島彩

 

その穏やかそうな見た目と話し方とは裏腹に喉のダムは決壊しており言いたいことはガンガン言う。

新山とは違った天然であり、独自のワールドがあるが、番長下田とは盟友である。

 

インスタグラムは常にパステル調であり、その時代の女子大生を反映している。